★看板商品

★懐かしのお手玉

★着物ボトルカバー型紙

ワインボトルサイズの小袖の形の型紙ございます。作家しおやのWS参加費¥500割引クーポン付き。※型紙の通販は【こちら



【まちゼミねりま】職人に聞く金継ぎのお話会やります、予約受付中

6/2金、4日、12月、

午前11~/午後13~。

参加費¥300

予約03-6914-8050

 

※金継ぎの材料や道具、工程と作業内容、職人仕事の裏話を聞く「お話会」です。見積もりや仕事の依頼も承りますので、器を持参されてもOKです。

その場で金継ぎをしてもらえると誤解される方がいらっしゃいますが、300円でその場で継げない訳は、お話会に参加していただくと分かると思います。


【父の日に】こまやの螺鈿の盃

環のまちゼミ講師を担当している「うつわつくろい こまや」は、普段は金継ぎのお仕事をしておりますが、お客様のうつわの修理の他に、創作活動もしております。

 

こまやさんの器は、拭き漆+螺鈿の細工もの。

木目を活かした拭き漆は10回ほど塗り重ねてつやつやと黒く、木目に沿った螺鈿のラインとのコントラストが面白い盃。

 

こちら、お酒を入れてみると、ぬれぬれとした貝の光が更に美しくなりまして、光る様子を見たいがために、杯を重ねてしまいそうな、そんな盃です。

※詳しくは【こちら

※こまやの金継ぎしたうつわは【こちら


【花嫁ハンカチ】今治のレース織

花嫁ハンカチとしても人気の今治タオルの糸を使ったガーゼレースのハンカチ。実用に優れているのにとても美しい白です。※詳しくは【こちら


【風祭美彩】新作ハシビロコウ氏

美彩風味のハシビロコウ。哲学者のような例のたたずまいがお悩み中に変換されてユーモラス

※全体が分かる画像は【こちら

【がらす工芸札幌】バイオリン

※ガラスアクセサリーは【こちら


【女性は大好き】寄せ木細工

若い女性木工職人のブランド「もくのすけ」モダンでナチュラルなデザインの寄せ木を使って作った手鏡やブローチがございます。何でも持っている年上の方に、何を贈ろうか迷っている方におすすめ中!【こちら



【山下千慶】押絵+浮世絵

日本の伝統的な3D表現、押絵。
物凄い奥行き感ですが、実際の奥行きはミリの世界。


歌川広重の木曽街道六十九次「上ケ松」を店頭にて陳列中。出来れば実物を寄りでじっくり見ていただけたらなと思います。※詳しくは【こちら

 

【手織り工房HIRO】裂き織りの魅力

草木染めのきれい色を使った裂織のストールやバッグなどをご紹介。

※詳しくは【こちら



自分だけのお気に入りが、見つかりますように

●kire スマホの着物

若い子が持っているようなスマホケースが、何だかしっくり来ない方へ。kireのスマホケースは着物地を使ったり、畳縁を使ったり、和の布が持つ上品さを活かして、1つずつ手作りしております。→在庫商品は【こちら


●zoczoc 伝統工芸+モードな小物

西陣織や村山大島紬。今のライフスタイルに取り入れたくなるようなデザインと組み合わせたブランド。どれも1点もの。

→詳しくは【こちら】


●ガラスアクセサリー

ガラスペンを作っている「がらす工芸札幌」のガラスのアクセサリーもございます。こちらは工房の女性陣のセンスがキラリです。

 

→【指輪

→【ネックレス

【イアリング・ピアス】

●九谷焼~眠り猫、招き猫

大好きな九谷焼の盛絵付けの猫を集めました。黒いハチワレちゃんが人気です。
→九谷の猫達は【こちら

→九谷の猫達は【こちら

●彫金 シルバーアクセサリー

店主の大好きな漆塗りのベースにシルバーの輝きを合わせた、大振りだけど軽くてモダンなアクセサリー。

→詳しくは【こちら


●布実花や 加賀の指ぬき

→詳しくは【こちら


●宝石みたいなガラスペン

ガラスペンは日本発祥の筆記用具。日本の風鈴職人が明治の頃にペン先を作ったのが始まりなんですって。滑らかで、筆圧をかけずに流れるように書ける書き味が魅力です。そして、目にも美しい、宝石のような硬質ガラスの透明感。キラキラです。→詳しくは【こちら


●錫の小さな小さな猫達

箸置きとして作られたそうですが、手元で愛でるミニチュアとしてどうぞ。錫製。→この子たちをお迎えするなら【こちら


●縁起物 佐賀の「のごみ人形」

佐賀の祐徳稲荷神社の境内でも売られている土人形。土鈴仕立てで素朴な鳴り音。この音で破魔すると信じられている縁起物。干支ものは年賀切手の図案に採用されておりどこかで見たことがあるはず。

※詳しくは【こちら

 



土に還る素材シリーズ

●モード系エコバッグ

とうもろこしのデンプン質由来の「ポリ乳酸繊維」を使用。バクテリアが分解しちゃいます。

デザインのアクセントになっているプリーツが優れもの。中身の大きさに合わせて、伸び縮みするので、常に見た感じスッキリ。丈夫で力持ちな生地なのでたくさん入れて持ち運べます。

→詳しくは【こちら

●洗濯いらず、すぐ乾くバスマット

いわゆる「珪藻土バスマット」濡れた側から乾いていく様子は、面白い光景。→動画参照

数あるメーカーの中で、店主が選んだものはソレウバスマット。食べられる素材で、接着剤を使用せず、焼成もしていない、本当に土に還る素材。

珪藻土、実は藻の類の化石なんですよ。
→詳しくは【こちら

 



【大好きな漆】普段使いの漆のうつわ

●木村漆工房/木村正人

津軽塗の塗師、五代目木村正人さんに塗ってもらっている唐塗のうつわ。画像はNHK-BS番組「イッピン~これって本当に漆器?~青森・津軽塗」に登場した、枯葉色のお皿。

お椀   →お皿   →飲むうつわ

●TOMATO畑

薬剤を使わず作る安心安全なうつわがTOMATO畑のポリシー。徹底したこだわりから生み出されるうつわは、だけど廉価。凄いメーカーさん。
お椀  →お皿  →カトラリー

 


●御蒔絵やまぐち/山口朋子

会津で修行後、我らが練馬区大泉学園で創作活動している若手女性蒔絵師。若い女性が手に取りたくなるようなうつわを目指しているそうです。
お椀


【暮らしの定番】

●綿本来の心地よさを追求したタオル

冬のおすすめは五層ガーゼのタオルケット。実は四季を通じて大活躍する凄いアイテム。ぐっすり眠りたい睡眠不足のあたなに送るタオルケット。

KONOITOのタオル

ちょっと気合いれて、きちんと専用の説明ページなどなど、作りましたのでご覧下さい。タオルなんてありふれたものでしょうが、何かが違うのです。そこをお伝え出来ていればいいなと思います。
→KONOITOのタオル【通販はこちら】

→KONOITOのモノづくりの【ご紹介はこちら
→布ナプキンの使い方は【こちら

 


●毎日美味しい紅茶

毎日飲みたくなる飽きの来ない美味しい紅茶。吉祥寺のSato's Tea→詳しくは【こちら

●安心の無添加石鹸

植物性油を原料とした、無添加石鹸。

→環の定番石鹸、詳しくは【こちら

 

 

 


●日本一美味しい海苔

漁師・古賀さんの日本一美味しい海苔。海苔は美容食。店頭では品切れさせるとお客様から怒られる(苦笑)人気商品→詳しくは【こちら

 

 

 



温かい光、メイド・イン・ジャパンの和の灯り

●手ぬぐい照明~語ら灯~

語ら灯は、手ぬぐいを簡単に着せ替えられるランプシェードが特徴。一気に雰囲気が変わります。お手持ちの手ぬぐいで、手軽に気軽に模様替え。

→詳しくは【こちら

●花びらのようなコハルライト

コハルライト

花びらのようなシェードは、構造特許を取得している、日本の素敵なモノ作り。

 

→詳しくは【こちら



【癒しのひと時】音と香り

●音の癒し:銀のおりん

高岡銅器の名品。花のかたちの小さなおりん。

澄んだ音色を聞いていると、気持ちが落ち着き心が鎮まる気がいたします。
→詳しくは【こちら

●松栄堂の香りの癒し:芳香器ふうか

 

火を使わず香りを楽しめる「ふうか」電池式で熱を発しません。火をつけること=火災が気になる方におすすめです。

→詳しくは【こちら



【お湯が美味しい鉄瓶】高橋大益さんの鉄瓶

鉄瓶は予約順にお引き渡ししております。只今来年2月中旬のお渡しが最短。

鉄瓶

高橋大益さんの鉄瓶3種。モダンで軽くて取り回ししやすい鉄瓶で、IHにも対応しております。鉄瓶で沸かしたお湯は、カルキ臭さが抜けて、柔らかくまろやかな味になります。鉄分補給も出来ますが、何より美味しいのが一番ですよね。


※この商品の通販はこちら 


【貸し出します】レンタルで気軽に体験

●おひつ3合用

おひつ

体験しないと、良さも楽しさも分からないのが工芸品であり、道具である、と思いまして、生活の必需品を貸し出す企画の第1弾!

 


※詳細はブログ記事参照

●ごはん鍋3合用

体験しないと、良さも楽しさも分からないのが工芸品であり、道具である、と思いまして、生活の必需品を貸し出す企画の第2弾!

 

 

※詳細はブログ記事参照



古物商許可:佐藤多喜子 第305571208387号(東京都公安委員会)